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Certia
テクノロジ系
春期

応用情報技術者 2009年 春期 問44

44 / 80

新システムのモデル化を行う場合のDFD作成の手顔として、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

現物理モデル→ 現論理モデル →新論理モデル→新物理モデル

DFD作成では、まず現状をありのままに表す現物理モデルを作り、そこから業務の本質を抽出した現論理モデルへ、さらに新しいあるべき業務を表す新論理モデルへ、最後に実装を考慮した新物理モデルへと展開します。この手順の選択肢イが正解です。

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