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Certia
テクノロジ系
秋期

応用情報技術者 2010年 秋期 問40

40 / 80

公開鍵暗号方式に関する記述のうち、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

RSAは、素因数分解の計算の困難さを利用した公開鍵暗号方式である。

RSAは、大きな数の素因数分解が計算量的に困難であることを安全性の根拠とする公開鍵暗号方式です。AESは共通鍵暗号、公開鍵方式では配送するのは公開鍵で秘密鍵は各自が保持し、秘匿には受信者の公開鍵で暗号化します。

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