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テクノロジ系
春期

応用情報技術者 2012年 春期 問1

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任意のオペランドに対するブール演算 Aの結果とブール演算Bの結果が互いに否定 の関係にあるとき、AはBの(又は、BはAの)相補演算であるという。排他的論理 和の相補演算はどれか。

正解と解説

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正解 ア

等価演算(10)

排他的論理和(XOR)の否定は、両入力が一致するとき1になる等価演算(XNOR)であり、任意のオペランドでXORの結果と等価演算の結果は常に否定の関係になります。よって相補演算は等価演算で正解はアです。

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