問22
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UML 2.0において、オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するも のはどれか。
アクティビティ図
コミュニケーション図
シーケンス図
ユースケース図
UMLで、オブジェクト間の相互作用を時間の経過(順序)に注目して記述するのはシーケンス図です。コミュニケーション図はオブジェクト間の関係を重視し、アクティビティ図は処理の流れ、ユースケース図は機能要件を表します。