問6
6 / 25
SQLのSELECT文の選択項目リストに関する記述として、適切なものはどれか。
指定できるのは表の列だけである。
集約関数で指定する列は、GROUP BY 旬で指定した列でなければならない。
同一の列を異なる選択項目に指定できる。
表の全ての列を指定するには、全ての列名をコンマで区切って指定しなければな らない。
SELECT文の選択項目リストでは、同一の列を複数の異なる選択項目として指定できる(ウ)。列だけでなく式や関数も指定可、全列は*で指定でき、集約関数と非集約列の混在にはGROUP BY制約があるため他は誤り。