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Certia
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春期

データベーススペシャリスト 2019年 春期 問22

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キャッシュメモリの動作に関する記述のうち、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 エ

主記憶のアクセス時間とプロセッサの命令実行時間との差が大きいマシンでは、 キャッシュメモリによって実効アクセス時間の短縮が期待できる。 = 15=

主記憶のアクセス時間とプロセッサの命令実行時間の差が大きいマシンほど、高速なキャッシュメモリにより実効アクセス時間の短縮効果が大きい。キャッシュミスでも全体は一括消去されず、ヒット時は主記憶へアクセスせずキャッシュから読むので他の記述は誤り。

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