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Certia
テクノロジ系
秋期

基本情報技術者 2014年 秋期 問48

48 / 80

ブラックボックステストに関する記述として,適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。

ブラックボックステストは内部構造を見ず入出力の仕様に基づいてテストするため、冗長なコードがあっても検出できない、というイが正しい記述です。命令・分岐網羅率や内部構造への着目、分岐数増加はホワイトボックステストの特徴です。

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