問20
20 / 100
コンピュータソフトウェアを使った新しいビジネスの方法に関して取得できる知的 財産権として, 適切なものはどれか。
意匠権
実用新案権
商標権
特許権
ソフトウェアを使った新しいビジネスの方法(ビジネスモデル)は特許権(ビジネスモデル特許)で保護できる。意匠権はデザイン、実用新案権は物品の考案、商標権はマーク・名称の権利。