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秋期

情報処理安全確保支援士 2013年 秋期 問1

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RLO(Right-to-Left Override)を利用した手口の説明はどれか。

正解と解説

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正解 エ

文字の表示順を変える制御文字を利用し,ファイル名の拡張子を偽装する。

RLO(Right-to-Left Override)は文字の表示順を右から左に変える制御文字を悪用し、ファイル名の拡張子を偽装して危険な実行ファイルを無害なファイルに見せかける手口です。他は偽警告(スケアウェア)、ハニーポット、SNMPトラップの説明です。

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