問16
OAuth 2.0に関する記述のうち、適切なものはどれか。
認可を行うためのプロトコルであり、認可サーバが、アクセスしてきた者が利用 者(リソースオーナー)本人であるかどうかを確認するためのものである。
認可を行うためのプロトコルであり、認可サーバが、利用者(リソースオーナ ー)の許可を得て、サービス(クライアント)に対し、適切な権限を付与するため のものである。
認証を行うためのプロトコルであり、認証サーバが、アクセスしてきた者が利用 者(リソースオーナー)本人であるかどうかを確認するためのものである。
認証を行うためのプロトコルであり、認証サーバが、利用者(リソースオーナ 一)の許可を得て、サービス(クライアント)に対し、適切な権限を付与するため のものである。