不正アクセス禁止法による処罰の対象となる行為はどれか。
正解と解説
正解 エ
不正アクセスを行う目的で他人の利用者ID,パスワードを取得したが、これま でに不正アクセスは行っていない。
不正アクセス禁止法では、不正アクセスを行う目的で他人の利用者ID・パスワードを取得する行為自体が、実際にアクセスしていなくても処罰対象となる。よって正解はエ。他は別の法や行為に該当。
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