問34
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著作権法による保護の対象となるものはどれか。
ソースプログラムそのもの
データ通信のプロトコル
プログラムに組み込まれたアイディア
プログラムのアルゴリズム
著作権法はプログラムの具体的表現を保護するため、ソースプログラムそのものが対象となり正解はアです。通信プロトコル、アイディア、アルゴリズムはいずれも表現ではなく規約・着想・解法にあたり、著作権法の保護対象から除外されます。