問78
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線量率定数を利用した密封小線源の線量計算で必要ないのはどれか。
放射能
非等方性関数
空気カーマ強度
線源幾何学係数
放射状線量関数― 28 ―
線量率定数を用いる密封小線源の線量計算(TG-43プロトコル等)は空気カーマ強度、線源幾何学係数、放射状線量関数、非等方性関数から線量分布を求めるため、線源の放射能そのものは直接必要としない。