問155
155 / 200
血液生化学検査で筋疾患のスクリーニングに用いられるのはどれか。
ビタミンD
カルシトニン
副甲状腺ホルモン
クレアチンキナーゼ
アルカリフォスファターゼ
クレアチンキナーゼ(CK)は骨格筋・心筋に多く含まれる酵素で、筋線維の壊死・障害により血中に逸脱するため、筋疾患のスクリーニング検査として広く用いられる。