問146
増感紙・フィルムのセンシトメトリで正しいのはどれか。
相反則が成り立つのでタイムスケール法を用いる。
ブーツストラップ法には矩形波チャートを用いる。
現像処理温度が高いと特性曲線は右側にシフトする。
焦点-フィルム間距離が2倍になればX線強度は4倍になる。
感度が高い増感紙・フィルムの方が特性曲線は左側に位置する。