問18
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造影超音波検査の適応とならないのはどれか。
乳 癌
肝細胞癌
急性肝炎
肝内胆管癌
転移性肝癌
造影超音波検査は肝細胞癌、転移性肝癌、肝内胆管癌、乳癌など腫瘍性病変の血流評価や質的診断に用いられるが、急性肝炎のようなびまん性の炎症性疾患は主な適応とはならない。