問38
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生化学自動分析装置の検出部に後分光方式を用いることで可能となるのはどれ か。
二波長法での測定
終点分析法での測定
速度分析法での測定
紫外部吸収法での測定
2ポイント法での測定
後分光方式では反応液を透過した光を後段で分光するため、複数の波長を同時または選択的に測定できることから二波長法での測定が可能となる。