問8
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標準予防策に追加の感染予防策が必要な感染症はどれか。
梅 毒
B型肝炎
C型肝炎
帯状疱疹
HIV感染症
帯状疱疹は水痘帯状疱疹ウイルスによる感染症で、播種性の場合は空気感染対策など標準予防策に加えた追加の感染予防策が必要となる。梅毒・B型/C型肝炎・HIV感染症は主に血液・体液を介する感染であり標準予防策で対応する。