問62
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対象業務を、データ構造に着目して可視化するとき、データを実体、関連,属性と いう三つの要素でモデル化する表記法はどれか。
DFD
E-R図
状態遷移図
流れ図
E-R図は、対象業務のデータを実体(エンティティ)・関連(リレーションシップ)・属性の三要素でモデル化する表記法です。DFDはデータの流れ、状態遷移図は状態変化、流れ図は処理手順を表します。