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Certia
ストラテジ系
秋期

応用情報技術者 2014年 秋期 問80

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発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発 注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約 に関して、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 エ

指揮命令権は発注者になく、受注者に所属する作業者は、新たな雇用契約を発注 者と結ぶことなく、発注者の事業所で作業を実施する。 - 36 = 〔メモ用紙〕 - 37 = 〔メ モ用紙〕 -38= [メ モ用紙〕 - 39 = 6. 退室可能時間に途中で退室する場合には、手を挙げて監督員に合図し、

請負契約では、発注者の事業所で作業しても指揮命令権は発注者になく受注者側にあり、作業者は受注者との雇用のままで発注者と新たな雇用契約を結ぶ必要もありません。指揮命令権が発注者に移ると偽装請負になります。

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