問79
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コンピュータウイルスを作成する行為を処罰の対象とする法律はどれか。
刑法
不正アクセス禁止法
不正競争防止法
プロバイダ責任制限法 発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし、
コンピュータウイルス(不正指令電磁的記録)の作成・提供行為を処罰の対象とするのは刑法(ウイルス作成罪)なので(ア)が正解。不正アクセス禁止法はなりすまし等の不正接続、不正競争防止法は営業秘密侵害等を対象とする。