問1
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ストアドプログラム方式のコンピュータの性能向上を妨げる要因のうち, “フォンノ
記憶装置の容量 1入出力装置のデータ転送能力
マンボトルネッグ”と呼ばれているものはどれか。
プロセッサと記憶装置との間のデータ転送能力
プロセッサの命令処理能力
フォンノイマンボトルネックは、プロセッサと主記憶の間のデータ転送能力が処理性能の制約となる問題(ウ)。命令もデータも同じ経路で記憶装置とやり取りするため転送帯域が性能上限となる。