問3
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主記憶へのアクセスを伴う演算命令を実行するとき、命令解読とオペランド読出し の間に行われる動作はどれか。
実効アドレス計算
入出力装置起動
分岐アドレス計算
割込み発生
演算命令実行では、命令解読の後オペランドを読み出す前に、アドレス修飾(指標・間接など)を反映した実効アドレスの計算を行う(ア)。分岐アドレス計算や割込み・入出力起動はこの段階の動作ではない。