問5
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関数や手続を呼び出す際に,戻り番地や処理途中のデータを一時的に保存するのに 適したデータ構造はどれか。
2分探索木
キュー
スタック
双方向連結リスト
関数や手続の呼出しでは、戻り番地や途中データを後入れ先出し(LIFO)で保存・復元する必要があるため、スタックが適しています。呼出しが入れ子になっても、最後に呼んだものから順に戻れます。