本文へスキップ
Certia
テクノロジ系
秋期

基本情報技術者 2014年 秋期 問5

5 / 80

加減乗除を組み合わせた計算式の処理において、スタックを利用するのが適してい る処理はどれか。

正解と解説

表示する
正解 イ

計算の途中結果を格納し、別の計算を行った後で、その計算結果と途中結果との 計算を行う処理

スタックはLIFO(後入れ先出し)構造で、計算の途中結果を一時的に格納し、別の計算を行った後にその結果と取り出した途中結果とを計算する、といった処理に適しています。途中の任意位置の変更や挿入には向きません。

AI に聞く

AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。