テクノロジ系
秋期
基本情報技術者 2015年 秋期 問6
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配列Aが図2の状態のとき、図1の流れ図を実行すると、配列Bが図3の状態に なった。図1のaに入れるべき操作はどれか。ここで、配列 A、Bの要素をそれ ぞれA(2,j),B(i,j)とする。 開始 j ループ1 * * ** * * 2:0,1,7 (注) * * * * * * ** * * * ループ2 * *** * * i 1:0,1,7(注) * 4. * * * * a * * * v7 V 図2 配列 Aの状態 実行後の配列Bの状態 ループ2 ループ1 (注)ループ端の繰返し指定は、 変数名:初期値、増分、終値 を示す。 終了 図1 流れ図

正解と解説
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正解 エ
A(1) →B(3, 7-2)
配列Aと結果の配列Bの対応関係(行と列の入れ替わりや反転)を読み取り、A(i,j)がB(i,j)のどの位置に移されているかを表す代入操作を選ぶ問題で、その添字変換に合致する選択肢が正解です。