問5
ポインタを用いた線形リストの特徴のうち,適切なものはどれか。
先頭の要素を根としたn分木で,先頭以外の要素は全て先頭の要素の子である。
配列を用いた場合と比較して,2分探索を効率的に行うことが可能である。
ポインタから次の要素を求めるためにハッシュ関数を用いる。
ポインタによって指定されている要素の後ろに,新たな要素を追加する計算量は,要素の個数や位置によらず一定である。