ソフトウェア開発において、構成管理に起因しない問題はどれか。
正解と解説
正解 イ
システムテストにおいて、単体テストレベルのバグが多発して、開発が予定ど おりに進捗しない。
単体テストレベルのバグが多発して開発が遅れる問題は、テストや品質の問題であり、版数管理・変更管理などの構成管理に起因するものではありません。他の3つは改版手続違反、版数の未対応付け、派生プログラムへの未反映で、いずれも構成管理の不備です。
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