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Certia
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秋期

システムアーキテクト 2011年 秋期 問2

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論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプローチ に関する記述のうち、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理データ モデルは正規化され、かつ、業務上の属性は全て備えていなければならない。

論理データモデルは、トップダウンでもボトムアップでも、最終的には正規化され、かつ業務上必要な属性を全て備えていなければならない。アプローチによって完成品の要件が変わるわけではない。

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