問6
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ソフトウェア開発における分析・設計技法と、その技法における着目点の説明のう ち,適切なものはどれか。
DFDを用いた分析・設計技法では、データの流れに着目する。
E-R図を用いた分析・設計技法では、事象と状態の変化に着目する。
HIPO を用いた分析・設計技法では、対象となるオブジェクトの関連に着目する。
ペトリネットを用いた分析・設計技法では、処理機能に着目する。
DFDを用いた分析・設計技法はデータの流れに着目する。E-R図はデータの関連、状態の変化は状態遷移図、HIPOは処理機能に着目する技法。