ソフトウェアの要件定義や分析・設計で用いられる技法に関する記述のうち、適切
なものはどれか。
正解と解説
正解 ア
決定表は、条件と処理を対比させた表形式で論理を表現したものであり、複雑な 条件判定を伴う要件定義の記述手段として有効である。
決定表(デシジョンテーブル)は条件と処理を表形式で表し、複雑な条件判定の記述に有効なため、正解はアです。イは状態遷移図、ウはDFDに制御を加えたもの、エはDFDの説明で、それぞれ名称と内容が入れ替わっており誤りです。
AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。