問1
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AESの暗号化方式を説明したものはどれか。
鍵長によって、段数が決まる。
段数は、6回以内の範囲で選択できる。
データの暗号化,復号,暗号化の順に3回繰り返す。
同一の公開鍵を用いて暗号化を3回繰り返す。
AESは鍵長(128/192/256ビット)によって処理の段数(ラウンド数)が決まる。ウとエは3DESや誤った説明で、段数を6回以内で選べるわけでもない。