JVN などの諸弱性対策情報ポータルサイトで採用されている CVE (Common
Vunerabilities and Exposures)識別子の説明はどれか。
正解と解説
正解 ウ
製品に含まれる脆弱性を識別するための識別子
CVEは、製品に含まれる個々の脆弱性を一意に識別するための識別子です。ウが正解。設定項目はCCE、製品種別はCPEなど別の識別子が用いられます。
AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。