問6
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共振形インバータ式X線装置の特性で正しいのはどれか。
単相電源では使用できない。
周波数可変形だけでなく固定形もある。
立下がり時間は撮影条件に影響されない。
インバータ周波数は2〜10MHzが使用されている。
管電圧リプル百分率が大きいほどX線発生効率が良い。
共振形インバータ式X線装置にはインバータ周波数を負荷条件に応じて変化させる周波数可変形と、周波数を一定に保つ周波数固定形の両方の方式が存在する。