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Certia
国家試験問題

診療放射線技師国家試験 第69回 問185

185 / 200

体表基準と脊椎の位置との組合せで正しいのはどれか。

正解と解説

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正解 3

剣状突起 第9胸椎レベル

剣状突起はほぼ第9胸椎の高さに相当する体表指標として用いられる。甲状軟骨は第5頸椎付近、胸骨柄上縁は第2〜3胸椎、肋骨弓下縁は第2〜3腰椎、恥骨結合上縁は仙尾骨付近に対応する。

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