問12
12 / 200
短時間負荷が100kV、320mAのとき、X線管入力が30.4kWであった。 管電圧のリプル百分率@%Aに最も近いのはどれか。
4
8
12
30
40
X線管入力(kW)は管電圧(実効値)×管電流から求められ、公称値100kV・320mAから算出される理想入力に対して実測入力30.4kWとの差からリプル百分率を求めると、最も近い値は12%となる。