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Certia
国家試験問題

臨床検査技師国家試験 第62回 問184

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間接蛍光抗体法による抗核抗体検査の核材として主に用いられるのはどれか。

正解と解説

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正解 3

HEp-2細胞

間接蛍光抗体法による抗核抗体検査では、核が大きく分裂期の細胞も観察しやすいヒト喉頭癌由来の培養細胞株HEp-2細胞が核材として広く用いられている。

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