Escherichiacoliを対象に実施した薬剤耐性の確認試験0別冊No. 122を別に示す。
検出目的のβ-ラクタマーゼはどれか。
正解と解説
正解 5
基質拡張型β-ラクタマーゼ別 冊No. 12
大腸菌の薬剤耐性確認試験ではクラブラン酸併用によるセフェム系薬剤の感受性変化などを指標に、基質拡張型β-ラクタマーゼ(ESBL)産生の有無を判定することが目的となる。
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