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国家試験問題

臨床検査技師国家試験 第67回 問195

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銅製導線が長さ20.0m、断面積0.10mm2のとき、銅の抵抗率を1.68庵10-8 Ωmとすると、その両端間の抵抗値□Ω□はどれか。

正解と解説

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正解 3

3.36

抵抗値は抵抗率と長さの積を断面積で除して求められ、1.68×10⁻⁸Ωm×20.0mを0.10mm²(1.0×10⁻⁷m²)で除すると3.36Ωとなる。

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