問14
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光軸に垂直な平面上の格子パターン(中央)と、この格子パターンをレンズAと Bを通して映った像A及び像B(別冊No. 2)を別に示す。 A及びBの収差はどれか。
球面収差
コマ収差
像面湾曲
非点収差
歪曲収差別 冊No. 2
格子パターンの像が中心部と周辺部で拡大率が異なり湾曲して写る現象は、レンズの歪曲収差に特徴的な像の乱れである。