子どもの保健 問2
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次のうち、日本の母子保健に関する指標の動向として、適切なものを1つ選びなさい。
低出生体重児の割合は、2010(平成22)年以降急激に増加している。
日本の出生数は、2022(令和4)年に80万人を下回った。
2歳児の平均身長は、1960(昭和35)年以降、一貫して伸び続けている。
2023(令和5)年4月以降、母子健康手帳に、健康診査における胸囲の記載欄が加わった。
女性の就業者数は、2008(平成20)年のリーマンショック以来、減少している。
日本の出生数は少子化の進行により減少を続け、2022(令和4)年には統計開始以来初めて80万人を下回った。