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Certia
テクノロジ系
秋期

応用情報技術者 2012年 秋期 問30

30 / 80

CSMA/CD方式に関する記述のうち、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 ア

衝突発生時の再送動作によって、衝突の頻度が増すとスループットが下がる。

CSMA/CD方式では衝突が起きると再送するため、通信量が増えて衝突が頻発するほどスループットが下がります。搬送波検出後も送出後に衝突は起こり得るし、ハブ構成でも使え、フレーム長にオクテット倍の制約もあります。

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