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Certia
テクノロジ系
秋期

応用情報技術者 2013年 秋期 問38

38 / 80

非常に大きな数の素因数分解が困難なことを利用した公開鍵暗号方式はどれか。

正解と解説

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正解 エ

RSA - 19 =

RSAは、非常に大きな数の素因数分解が計算量的に困難であることを安全性の根拠とする公開鍵暗号方式。AESとIDEAは共通鍵暗号、DSAは署名専用アルゴリズムで、素因数分解の困難性を利用した公開鍵暗号はRSA。

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