テクノロジ系
秋期
応用情報技術者 2013年 秋期 問30
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関係Rと関係Sに対して、関係Xを求める関係演算はどれか。 R S X ID B ID A B ID B A A a a a b a a d b d

正解と解説
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正解 エ
和 -16 = 地域別に分かれている同じ構造の三つの商品表,“東京商品”,“名古屋商品”,“大阪
関係RとSからXを求める演算で、Xが両方の全タプルを重複なく含む結果になっているため、これは和(UNION)演算。結合はIDでつないだ組合せ、差は片方から他方を除いたもの、直積は全組合せで、両集合を合わせて重複を除くのが和演算。