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Certia
テクノロジ系
春期

応用情報技術者 2018年 春期 問50

50 / 80

自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、適切なもの はどれか。

正解と解説

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正解 エ

特許で保護された技術を使っていないソフトウェアであっても、使用許諾する ことは可能である。

特許で保護された技術を使っていないソフトウェアでも、著作権者は他社に使用許諾できます。よって正解はエ。製品搭載済みや特許取得済みでも単体で許諾でき、ソース公開が無条件でOSS化するわけでもないので他は誤りです。

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