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Certia
ストラテジ系
秋期

応用情報技術者 2019年 秋期 問79

79 / 80

下請代金支払遅延等防止法において、親事業者の違法となる行為はどれか。

正解と解説

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正解 ウ

納品され受領したソフトウェアの仕様を変更したいので、返品した。

下請代金支払遅延等防止法では、いったん受領した納品物を、下請に責任がないのに返品することは親事業者の禁止行為(違法)。受領後45日以内の支払期日設定、了解を得た電子メールでの発注書面交付、下請に責任のある不具合による受領拒否は違法ではない。

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