問22
事象駆動(イベントドリブン)プログラムの開発に際して行う事象応答分析の説明 として、適切なものはどれか。
システム化の対象を実体と関連を用いてモデル化し、その構造を分析する。
システムの改善案を検討する場合などに、ある事象について思いつく様々な着想 を図にまとめ、参加者がこれを基に別の視点に立った新しい発想を生み出す。
発生した事象に対して、システムが応答する一連の動作を分析する。
四つの要素(データ、情報、機能及び条件)の相互関係を定義し,システムの機 能を入カデータ及び出力情報の両面から分析する。 = 10 =