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Certia
テクノロジ系
春期

基本情報技術者 2019年 春期 問47

47 / 80

ブラックボックステストに関する記述として、最も適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。

ブラックボックステストは内部構造を見ず入出力の仕様に基づいて検証するため、被テストプログラム内に冗長なコードがあってもそれを検出できない。命令・分岐の網羅率利用や内部構造着目、分岐数増加によるテスト激増はホワイトボックステストの特徴。

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