図のネットワークで、数字は二つの地点間で同時に使用できる論理回線の多重度
を示している。✕地点から▶地点までには同時に最大幾つの論理回線を使用するこ
とができるか。
X
Y
正解と解説
正解 ウ
10
図のネットワークでX地点からY地点までの論理回線の多重度を、各経路の最小値(ボトルネック)を足し合わせて求める最大流問題。合計の最大値は10となり、ウが正解。
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