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Certia
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秋期

システムアーキテクト 2016年 秋期 問5

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論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプロー チに関する記述のうち、適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 イ

トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理デー タモデルは正規化され、かつ、業務上の属性は全て備えていなければならない。

トップダウン・ボトムアップいずれのアプローチでも、最終的な論理データモデルは正規化され、業務上必要な属性を全て備えている必要がある。よってイが正解。両アプローチとも一方に限定されるものではない。

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