未分類
秋期
システムアーキテクト 2016年 秋期 問5
5 / 25
論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプロー チに関する記述のうち、適切なものはどれか。
正解と解説
表示する
正解 イ
トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理デー タモデルは正規化され、かつ、業務上の属性は全て備えていなければならない。
トップダウン・ボトムアップいずれのアプローチでも、最終的な論理データモデルは正規化され、業務上必要な属性を全て備えている必要がある。よってイが正解。両アプローチとも一方に限定されるものではない。